勉強会 の検索結果:
…開催されたDifyの勉強会の動画を見て概要を学びました。何度か見るうちに、何ができるのか少しずつ理解できるようになりました。 実現したい機能をどうやって実装すればよいのか分からなかった 一気にワークフロー全体を作り上げることは難しい…とすぐに気付いたため、まずは「APIトークンを使って、kintoneアプリから複数レコードを取得」といった、単一の機能を1つずつ試してみることにしました。また、サイボウズ社内で、他の部署のメンバーが公開しているDifyアプリのワークフローを参考に…
…で、月一回のゆる〜い勉強会を開催し、知識の共有や底上げを図ったりしました。 2026年は、プロンプトの工夫や他のツールとの連携をさらに進化させて、もっとAIとの協業の形を試行錯誤していきたいです。 今回は、テクニカルライターのAI活用事例についてお話ししました。まだまだ始まったばかりの取り組みですが、これからも一歩一歩、着実にAIとの付き合い方を探っていきたいと思います。 一緒にサイボウズで働いてみませんか? サイボウズにはGaroonだけではなく、さまざまなプロダクトがあり…
…けだと一方向だけど、勉強会やカンファレンスだと双方向でコミュニケーションが取れていいよね」というような話がされていました。 Design & Technologyについて教えて! Design & Technologyについて、プロダクトデザイン部のsakuさんとsakitoさんとトビさんが話しました。 法被を着ているのが左からsakuさん、sakitoさん トビさん 主にデザインシステムについて、最初の一歩のハードルの高さやデザインシステムに必要な要素、チームの作り方などの…
…ーズにフォーカスした勉強会の開催は弊社としてはあまり経験がなく、有意義な機会になったと思っています。 ご多忙の中14名もの方にご来場いただき、とても楽しい勉強会となりました! この場を借りて参加者の皆様にお礼を申し上げます。 終わりに 全国から大勢の参加者が集まる JaSST Tokyo も楽しいですが、今回の九州を始め各地域で開催される JaSSTには、それぞれ独自のカラーがあってワクワクしますね。 今後も色々なイベントに協賛・登壇していけるよう、サイボウズQA一同、頑張っ…
…入門講義」とは、社内勉強会を開催やサポートしているミネルヴァチームによる講義で、品質保証の基礎を体系的に学ぶことができ、業務を始めるうえで大きな助けになりました。 QA入門講義の詳細は、こちらをご覧ください。 2. 挑戦ができる環境 日々の業務の中でも、「やってみたい」と伝えると挑戦を後押ししてもらえる環境があります。 先週の金曜日には、ソフトウェアテスト技術の向上と普及を目指すイベント「JaSST」のスポンサーセッションで登壇する機会をいただきました。 とても貴重な経験で、…
…が日本橋周辺で集まる勉強会です。 日本橋周辺の会社が共同で主催し、最近数回はサイボウズの東京オフィスで開催しています。 今回は約20名の方々に参加していただきました! 会場の様子 本レポートでは、LTや懇親会の様子を紹介します。 intro 弊社Sajiさんから、Nihonbashi.jsについての説明や会場についての注意事項、サイボウズのフロントエンドについての紹介がありました。 Sajiさん LT 7名によるLTが行われました。 各LTのスライドはconnpassのページ…
…のある新技術の学習 勉強会の開催・参加 開発業務中に生じた疑問点のキャッチアップ 改善活動 参加いただいた皆さんもこの時間を活用し、kintone に関する ADR を読み込んだり、社内公開されている学習コンテンツに取り組んだり、過去のプロジェクトについて調査したりと、ご自身の興味に合わせて有意義に過ごしていただきました。 その他イベント その他にも、社員による「アクセシビリティ勉強会」であったり、インターン生の方の希望をお聞きして社員を招いてのざつだんなども行いました。これ…
…申し込み方法は、IT勉強会支援プラットフォームconnpassの下記ページにてご確認ください。 テスト中に考えていることを話す会@福岡天神 終わりに サイボウズでは「チームワークあふれる社会を創る」という企業理念のもと、kintoneやGaroon、サイボウズ Office、メールワイズなど、チームを支えるサービスを開発しています。 私たちQAエンジニアは、これらの製品の開発プロセス全体を通じて品質を高めるべく日々奮闘しています。 今回のJaSST'25 Kyushuへの協賛…
…に、カンファレンスや勉強会が集中している関東圏に行くことに高いハードルがあります。 他にも、北海道は積雪地域であるため、冬は少し厳しいものがあるかもしれません。 リモートワークが快適だからこそ、敢えて関東に行ってみるのもありかもしれないなと思う今日この頃です。 おわりに 半年間を振り返って 業務では研修に次ぐ研修、配属を決定するためにチーム体験などを行い、怒涛の半年を送っていました。 正直、まだチームのつよつよ先輩についていくので精一杯な部分が多いです。 日照時間が減っていく…
…TRIDEについての勉強会を開催しており、STRIDEの各項目やSTRIDEを脅威モデリングで活用する方法について学びました。当日はその説明スライドの一部をMiro上に展開し、手が完全に止まってしまうことを避けるためにすぐに参照できるようにしておきました。 参加者の方々は所属するチームや背景知識によって視点が異なるため、アプリケーションの脅威に加えて、ミドルウェア、インフラ面での脅威も挙げられていたのが印象的でした。例えば、アプリケーションの認可不備やCSRFといった話に加え…
… QA入門講義 社内勉強会を開催・サポートするミネルヴァチームの運営によるQA入門講義です。エンジニア研修でもソフトウェアテストに関する講義はありますが、さらにQAエンジニアとして活動していく上で必要なスキルや考え方を学ぶことができます。 ミネルヴァの過去の活動については以下のリンク先をご参照ください: QA勉強会支援チーム「ミネルヴァ」の紹介(2021年版) - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ コンセプト 「新卒QAエンジニアメンバー」…
…れは他の資格の受験や勉強会にも活用できると思いますので参考になれば幸いです。 1. 明確な期限を設定する まず、(少なくとも私は)期限がないといつまでも勉強しないので、この日までに合格しないといけないという期限を設けました。 ネットでざっと調べたところ、kintone認定 アソシエイト試験の一般的な勉強時間は30時間とされているようでした。しかし、私たちはkintoneを社内で幾度となく触ってきた開発者なんで、より少ない20時間で可能だろうと見積もりました。そして、1日平均0…
…ニティでは、定期的な勉強会の開催や積極的な情報発信を通じて、エンジニアの皆様にワクワクしていただける場作りを心がけています! 2. 豊富なノベルティ ご来場くださった皆様への感謝を込めて、限定数にて5種類のオリジナルノベルティをご用意しました!🎁 ノベルティグッズの詳しい内容については事前告知記事をご覧ください。 3. プロダクト紹介パネルとデモンストレーション 来場者の皆様からサイボウズのプロダクトに関するご質問をいただく場合に備えて、プロダクト紹介パネルを作成しました! …
… e.g. PdE 勉強会/スキルマップ作成 EM 1 年目の実体験 EM の実体験として、今回は、「2 枚目以降のポータルを作成できる機能」(以下.複数ポータル機能)に関するテーマを 2 点紹介します。 複数ポータル機能は、2025 年 7 月に月例チャネルにリリースされた機能になります。 機能の概要についてはアップデート情報を参照ください。 新たに作成できるようになるポータルの例 2枚目以降のポータルの設定画面 エピソード 1: 開発フェーズに適したコスト配分戦略と機能設…
…ました。また、社内の勉強会や外部イベントで複数回発表の機会を持て、定期的なアウトプットも行えたのが良かったです。 PSIRTに入ってみて PSIRTではプロダクトセキュリティの基本的な業務だけに追われることなく、脅威分析やツール開発といったその他の業務にも取り組める体制が整っており、大変ありがたく思っています。また、PSIRT内では他のメンバーとフラットにコミュニケーションを取ることができ、製品チームとコミュニケーションを取る場面においてもセキュリティに対して前向きな方々が多…
…る 17:00 社内勉強会 18:00 退勤 やったこと 各種研修 4月:新卒メンバーの全体でのビジネス研修 5-7月初旬:エンジニア新人研修 (関連記事:2024年のエンジニア新人研修の講義資料を公開しました - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ) 7月中旬:Garoonチームへの配属、Garoon内の4つのサブチームを体験 8月:reoさんとの既存不具合の改修研修 9月:Nozomiチームへジョイン、今に至る(関連記事:Garoonのパ…
…る、サイボウズの社内勉強会@斉藤 裕希 speakerdeck.com サイボウズの社内有志による勉強会推進チーム「ミネルヴァ」の活動をご紹介しました。 たくさんの方にご参加いただき、Discordのスレッドにもかなり賑やかに書き込みいただけて、楽しいセッションになりました。 登壇者からのメッセージ 今回の発表をきっかけに、複数社合同のQAコミュニティ運営チームを立ち上げたり、2社合同LT会の企画が進んだりと、次のアクションに繋げることができてとてもうれしく思っています。 発…
…tocol)に関する勉強会のレポートをお届けします! 先日、私たちはプロダクト横断で「MCPやっていき!!」という勉強会を開催しました。この勉強会では、MCPについて参加者全員が理解を深め、業務効率向上などの良い効果を得られることを目的としました。講師は、Androidエンジニアの宮﨑(@Tirobou999)が担当しました。 先日、MCPに関する以下の記事も出ましたので、あわせて読んでいただけたらと思います。 blog.cybozu.io MCPとは? MCPはModel …
…る、サイボウズの社内勉強会 日時 3月27日(木) 14:30〜 登壇者 斉藤 裕希 内容紹介 サイボウズには社内勉強会を推進する「ミネルヴァ」という有志のチームがあります。 現在サイボウズ社内で行っている勉強会について、どのように進めているか・なぜ継続できているか・実際の勉強会の例 などをお話します。 何か1つでも「明日から自分のチームに取り入れてみたい」と思っていただけるようなヒントになれば幸いです。 事例セッションにも登壇します! 事例セッションには、以下のテーマで登壇…
…す。 4.QAゼミ・勉強会への参加 Garoonチームでは月に一度、サブチームの活動を共有するQAゼミという取り組みがあります。 様々なチームで起こった事例について発表があるため、実際にそれぞれのチームはどのような分野の業務をしているのか、またどのような技術を使っているかを知ることができ、QAエンジニアとしてどのような業務に携わっていきたいかを考えるきっかけになりました。 社内の勉強会では24卒の先輩方の発表を聞く機会も多くあり、来年にはここまではっきりと根拠を持った判断がで…
…ternface)の勉強会などを開催しました。 2日目の午後からはそれぞれのチームでタスクに取り組み、最終日には発表スライドを作って成果発表会を開きました。 また、インターン期間中、コースを受け持つメンター以外の様々な社員と交流できる機会を作りました。 Neco インフラ班(Kubernetes の中心的なコンポーネントやサーバーの管理を担当) Cloud Platform チーム(サイボウズ製品の運用や、旧システムから Kubernetes 基盤(Neco)への移行支援を担…
… Flutter の勉強会を開催するなど、エンジニアがマルチプラットフォーム手法にも親しめるような機会を設けています! 4. 豊富なノベルティ ご来場いただいた皆さまには感謝の気持ちを込めて、個数限定で 5 種類のノベルティを配布しました!🎁 各グッズの詳細は予告記事をご参照ください。 5. スタンプラリー サイボウズのブースに来てくださったみなさんに、サイボウズメンバーが心を込めてスタンプを押しました! 各スポンサーブースで集めたスタンプの数に応じて、豪華な DroidKa…
…定期的に時間をとって勉強会を開催することにしました。これにより、Garoonの弱みや強みを知ることが狙いです。 また、スキルアップのための勉強会は目標設定の前から開催していましたが、さらに一歩前進させることにしました。 具体的には、以下のスキルを最低限身につけることを目指しています。 正しい日本語 ヘルプのWebサイトをメンテナンスできるだけの知識 情報設計できる知識 翻訳しやすい日本語 目標ができて何が変わった? 2024年も半年が終わり、後半に突入しました。 目標を設定し…
…デザインを考えたり、勉強会を合同開催したり、新たな形で連携していきます。 「サイボウズのテクニカルライター」の仕事とは サイボウズのテクニカルライターの主な仕事は、製品の画面文言の検討やヘルプの執筆・更新です。 自分がライティングするだけでなく、ほかのライターが書いた文章もレビューします。 複数のライターと一緒に業務するため、用語集の整備やガイドラインの策定などの品質管理も、業務の中で非常に大事な仕事です。 また、テクニカルライターという専門職能として、ほかの部署からドキュメ…
…りに キャリア入社して1年経ち、サイボウズとは・・・ ・勉強会やカンファレンスに参加して積極的にスキルアップする人が多い ・改善活動を積極的に行っている ・リモートワークでもコミュニケーションの機会が定期的にあり、社内の人と繋がりを作れる ・子育て中の人等、制約がある人もリモートワークやフレックスを使っていきいきと働いている人が多く、周りも理解してくれる温かい人が多い と思いました。 少しでもご興味を持っていただいた方は下記採用ページをご覧ください。 cybozu.co.jp
…揃えるためにチームで勉強会(読書会)を開催しました。 この勉強会を通して、チームの現状を振り返ったり、チームの目指す品質について考えたり、テストや価値などの言葉が表しているものについて話をしたりすることができました。 <この頃の変化> 同じ本を読んで擦り合わせしたため、共通言語を使用した会話ができるようになった お互いの品質の認識について理解できた QA、エンジニアのモブに参加してみる 気負わずに質問できるようになったとはいえ、SlackやZoomを利用して話しながら実装作業…
…度、タスクの進め方、勉強会の紹介など、サイボウズのQAエンジニアの働き方を知っていただける内容をお話しました。 QAエンジニアの1日の資料 品質保証ワークショップ (メンター:安井) QAエンジニアの業務の一例としてテスト設計を体験していただきました。テスト設計~テスト実施の一連の流れを説明した後、入力フォームのテスト項目を考えるワークを実施してもらい、テスト内容を考えるポイントをいくつかお伝えしました。参加者にテストの面白さを少しでも感じていただけていると嬉しいです。 品質…
…の学習 ・ 社内外の勉強会への参加 ・ 開発業務時間中に生じた疑問点のキャッチアップ ・ kintoneの改善活動(e.g. サーバーサイドコード分割) 開発業務時間は主たる製品開発業務の時間です。 この時間で普段アップデート情報に掲載されるような機能の開発を行なっています。 kintone.cybozu.co.jp 探求時間は自身のやりたい活動を進めるための時間です。 この時間は製品開発から離れて、新たな知識のインプットや改善業務を行うことができます。 (もちろん製品開発時…
…月に開催されたPHP勉強会@東京で金城さんのASTに関する発表を聞いたことがきっかけで、PHP 8.1からPHP 8.2にバージョンアップする際に文字列への値の埋め込みについてはASTのハッシュ値を活用できるのではないかということを思いつくことができました。金城さんには改めてお礼を申し上げたいと思います。 daisuki.nichiyoubi.land 発表の内容は、プログラムの本質的構造を示すASTのハッシュ値が同じであればプログラムの変更前と変更後の間に差分がないと判断で…
…ムからの要望があれば勉強会の形式で実施する場合もあります。 過去にはフロントエンドで用いられる技術においてどのような脆弱性が発生するかやその注意点について共有する勉強会を実施しました。 また、Cy-PSIRTが脆弱性情報を入手した場合、開発チームがその脆弱性に対する対応方針を判断するための情報提供も行っています。 具体的には、取得した脆弱性情報に対してリスクの分析や評価を実施して、開発チームに脆弱性情報と併せて報告しています。 リスクの分析では報告された挙動についてどんなセキ…