AWS CloudFormationのカスタムリソースでRDSやElasticsearchをアップデートする仕組みを作る

こんにちは、Yakumoチームの[@ueokande][]です。 本日はYakumoチームで取り組んだ、Relational Database Service (RDS)クラスタとElasticsearchクラスタをアップデートする仕組みを紹介します。

YakumoプロジェクトはUS市場向けにkintone.comをAWSから提供することをゴールにしたプロジェクトです。 プロジェクトではこれまで国内のデータセンターから提供していたkintone.comをAWSに移行します。 Yakumoプロジェクトの開発環境とデプロイパイプラインについては前回の記事をどうぞ!

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Go 製ソフトウェアでメモリ使用量の多い関数を特定する

みなさんこんにちは.SRE チームの内田(@uchan_nos)です.

この記事では Go 製ソフトウェアのどの関数がどれだけメモリを消費しているかを調べる方法を説明します.

Go 製ソフトウェアのヒープメモリの消費量を調べる方法はたくさん解説されているものの,スタックメモリの消費量について調べる方法を説明したサイトを見つけることはできませんでした. この記事では主にスタックメモリの消費量を調べる方法を説明します.

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大阪にもCy-PSIRTあり

まいど! Cy-PSIRT(Cybozu Product Security Incident Response Team)の長友(@naga_hito)です。
今年1月、私が大阪に異動し、なんと大阪にもPSIRTができました。これで国内3拠点、国外拠点を合わせるとなんと5拠点(東京・大阪・松山・上海・ホーチミン)にPSIRTができたことになります。私が入社したころ(3年前)は東京・上海にしかPSIRTはなかったので、当時では考えられなかった大所帯です。
この記事では大阪拠点に異動したことで感じたリモートチームでの働き方について書いていこうと思います。

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多言語サイトで言語ごとの内容を同期するのが楽になった話

こんにちは。開発部テクニカルコミュニケーションチームの澤井です。

サイボウズでは昨年、ヘルプサイトの記事更新の高速化や翻訳の効率化を目的として、ヘルプ基盤を変更しました。詳しい内容は以下のページで紹介しています。

これらの変更により、特にサイトの多言語化業務においてさまざまな改善効果を実感しているので、今回はその紹介をしたいと思います。

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KubeCon + CloudNativeCon Europe 2019 現地レポート 2日目

こんにちは、Necoプロジェクトのsatです。

昨日に引き続きKubeConの現地レポートをいたします。本日はNecoが注目しているRookについてのセッションがたくさんありました。先日"Production Ready"と宣言されたv1.0.0がリリースされたことによって、その注目度の高さがますます上がっていることを感じます。

本記事ではRookについてのセッションの中から面白かったものについて紹介いたします。

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二日目の怒涛のRookセッションたち

Rookがどういうもので、かつ、前回KubeConであるKubeCon + CloudNativeCon North America 2018においてどういう状況だったかについては以下の記事をごらんください。

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昨日の記事については以下の記事をごらんください。

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KubeCon + CloudNativeCon Europe 2019 現地レポート 1日目

こんにちは、Necoプロジェクトのmitzです。

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今年もKubeConの季節がやってきました。今年も初回はヨーロッパです。我々はCo-located eventのCephaloconに2日間参加した後の参加となります。Cephaloconについてのレポートはこちらを御覧ください。

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去年のヨーロッパ開催はコペンハーゲン(デンマーク)でしたが、今年はバルセロナ(スペイン)です。

イベント全体の雰囲気や、数多くのセッションの中で印象に残った発表などを簡単に紹介していきます。

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